カラミざかり6話(2巻)のネタバレ感想

 

カラミざかり6話(2巻)のネタバレ感想

前回はそれぞれがセックスを楽しむという感じでしたが

今回はバッチリ4Pを楽しむことが出来ます。

 

今日4人でセックスしようと決めて集まった4人が、一つのベットで絡み合う

学生たちの禁断の関係を楽しむことができます。

 

主人公の友達の暴走っプリが前回にも増しているため

エロさも過激ななっています。

女子二人に同時にフェラをさせて王様気分を味わったり

フェラしている女子にバックで挿入しそうになったりと

乱交の様子がしっかりと描かれており、

寝とられ要素もエロ要素もますます濃くなっています。

 

カラミざかり6話(2巻)のあらすじ

一度のセックスでその快楽にはまってしまった男女4人は

また4人で集まってセックスしようということになるのです。

主人公は前回好き女子里帆に触れることも出来ずにモヤモヤした気持ちでいたのを

智乃が気づいたのか、じゃんけんで相手を決めようという貴志を自らセックスに誘うのです。

 

またしても眺める二人。

前回何も出来なかった高成も意を決して好きな女子にキスをしているのです貴志が突然里帆のことを呼び

里帆と智乃に二人同時でフェラをしてと要求するのです。

高成の目の前で友だちにフェラを始める女子二人。

 

高成の目には憧れの里帆のパンツがくっきりと見えており

その姿を見た高成はゴムを性器につけて、里帆のお尻をがっしりと掴むのです。

 

最後まで読んでみた感想

4人でセックスしようと集まり

せっかくギャル系の女子が気を聞かせているのに

坊主の自己中心的な行動にはいらっとさせられますね。

 

二人の女子がフェラしているところを見ているだけかと思いきや

ちゃんとゴムをつけて、バックで挿入しそうになったときには

成長したなと思ったものの、濡れてないからとまたしても坊主がクンニを始め

69で濡らしてもらってからのセックスは何となくむなしい気持ちになってしまいました。

 

清楚系の里帆も、言われたからと素直にフェラしてあげたり

クンニされながらもフェラをやめないところをみると

智乃以上に好き者かなと思ってしまいます。

 

主人公の純粋に好きという気持ちが

ますます惨めに感じてしまう展開でした。

 

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