「カラミざかり」この漫画を読んで後悔しました・・・。

この漫画を読んで後悔しました・・・。

なぜなら、今まで見たNTR作品のの中でも残酷で、そしてピュアすぎる展開に泣きそうになるからです。

読んだ後も数日は、この「カラミざかり」の事を思い出して少し胸が苦しくなります。

そんな作品でした。

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「カラミざかり」の楽しみ方

高校生の四人が繰り広げるリアルすぎる性への気持ちであったり、セックスまでの流れというのが魅力的となっています。

純粋な顔をしているものの、実はセックスに興味津々な高校生の性の事情が生々しくて描いています。

セックスまでの流れていく感じも、好き同士がセックスをするのではなく、性に興味があり、セックスはどんなものだろうかというような好奇心から体を重ねていくという、高校生ならではの絡みと淡い恋心が楽しめました。

 

 

「カラミざかり」の本編

男女四人の高校生がセックスに興味を持ちながらも興味がないような振りをし

純粋そうなクラスメイトの女子に恋をしている主人公は性欲を隠さない友達に恥ずかしさを抱きながらも

自分が好意を抱いている女子に似ているAV女優を見せて、そのAV女優で性欲を満たします。

AV女優に似ている女子とその友達のギャル系女子、主人公が性欲たっぷりの男子のオナホを見るために家に集まり

冗談混じりでオナニーの手伝いをしていくうちに最後までしてしまうというストーリーです。

 

「カラミざかり」の会話がほんとヤバイ・・・。

主人公が好きな女子が性欲の強い友達に手を引かれてベッドに押し倒されて、クチュクチュと音をたてながら下半身をまさぐられ

「もうとろとろじゃん」

と言われて恥ずかしそうに顔を手で覆いながらも抵抗せずにいます。

すぐそばでは他の女にフェラをされながらも好きな人が友達にクンニされている姿を見ながらも感じている主人公の微妙な距離感がたまりません。

近くで好きな娘が

「いたっ」

と言いながら処女を失う姿も見ていてたまりません。

 

 

カラミざかりを読んでみて

高校生らしい乱交の様子は恋心が入っているためエロさと切なさが混じりあっている、ティーンエイジャーの寝とりを楽しめました。

セックスをしたことがない四人が手探りでセックスに挑み、純粋そうにしていた女子高校生もたやすくセックスしてしまう姿がいやらしかったです。

主人公だけが最後までやれずに終わってしまうものの、思いがけなくフェラをしてもらい、好きな人と友達のセックスを見ながらも感じてしまう主人公の素直さがたまりません。

高成が想いを寄せる里帆。この作品で最も魅力あるキャラは彼女でしょう。

見た目は清純派という言葉の似合う黒髪の美少女ですが、本当の彼女は清純とは真逆、かも知れません。

彼女もセックスに興味津々で他人の性交を生で見ながら、制服のスカート越しにせよ、自らの股間に自らの指を強く押し付けていました。

そして、その後はとうとうという流れになります。

そんなことしてなさそうな女の子がすんなりと、というのがとてもエロく思えました。

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