【画像解説】カラミざかり4話 あらすじとネタバレ

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カラミざかり4話のあらすじ

吉野貴史をオナホで射精に導いた新山智乃。(。>﹏<。)

しかしオープンスケベな上に性欲旺盛な二人はこれだけでは

収まりがつきませんでした。

 

興奮がピークに達した二人は

 

親友の飯田里帆・山岸高成が見守る目の前でエッチをはじめてしまいます。

 

そしてお互いに童貞と処女でしたが

ついにセックスにまで及びます。

 

ムッツリスケベな里帆と高成はそんな二人の姿を見て

興奮を隠せないのでした。

 

オナホを見るために貴史の部屋に来ただけの4人でしたが

結果それだけでは終わらない展開になります。

 

読者の期待通りに話は展開し

今巻ではいよいよ合体の運びとなります。

 

先に貴史と智乃が事をはじめ

その姿を高成と里帆が興奮しながら見守ります。

 

貴史が果て後、急に恥ずかしさが襲います。

それを隠すように・・・。

彼は高城と里帆をベッドに押し倒すことになります。

 

 

 

カラミざかり4話のネタバレ

吉野貴史と新山智乃はエッチをはじめ

「すっげーぬるぬる。興奮してたの?」と智乃に手マンをします。

そして、「挿れていい?」と聞いて智乃をベッドに押し倒します。

 

飯田里帆・山岸高成の目の前でしたが、智乃は

「あたしはじめてだから…優しくしてほしいの」

と可愛くいい、二人はついにセックスをはじめます。

 

意外にも痛みを感じず、知乃は「あぁんっ…」と喘ぎ声をだします。

そんな二人の姿を見ていた里帆と高成は興奮してしまい

高成はフル勃起をしてしまいます。

 

そして里帆は、スカートの上から性器を手で押さえて

今にもオナニーをはじめそうになります。

 

やがてセックスを終えた貴史と智乃。

親友たちの目の前でセックスをした事に恥ずかしさを感じた貴史は

「お、お前らもこいよ」

と里帆と高成をセックスに誘います。

 

そして貴史は今度は里帆とセックスしようとするのでした。

 

内容が生々しすぎて、見ていて恥ずかしくなりますが(笑)

智乃のお掃除フェラを受けた貴史・・。

 

すでに高ぶっていた智乃は

貴史の「いれていい?」の求めに素直に応じたり・・・

 

貴史がコンドームを探しに、里帆と高成見ている中、自分の机に向かい

無事にゴムを装着して挿入シーンなど、カラミざかり4話の内容は

読んでいて鳥肌がたっちゃう内容でした。(笑)

 

 

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